■ 米国における年俸レンジ(ZipRecruiter調査)
- 米国IB部門での平均年収:約US$159K(約2,200万円)、上位層ではUS$215K(約3,000万円)超も存在 。
■ H‑1Bビザデータ:中堅以降の年収イメージ
- アナリスト層:中央値US$95K(約1,300万円)
- アソシエイト層:US$150K(約2,000万円)
- VP層:US$250K(約3,300万円) 。
■ 日本法人での型モデル試算
- アナリスト(新卒〜2年目):**1,800万〜2,300万円**が想定レンジ
- アソシエイト(3〜5年目):**2,500万〜3,500万円**程度
- VP以上:**3,500万〜5,000万円超**も十分可能
■ 高水準の要因・背景
- 「ストリート系」報酬水準を維持する独立系IBであり、ボーナス比率が高い 。
- 専門性・稼働負荷に応じて報酬が伸びる構造。成果や能力で急成長可能。
■ ✅ まとめ:実力が報われる報酬体系
ラザードのIB部門では、アナリストからVPまで強く成果連動の報酬体系が特徴。日本法人でも、**新卒アナリストで約1,800万〜2,300万円、中堅以降で3,000万超**を狙える構造となっており、高い専門性・成果志向の人材にとって適した環境と言えます。
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