UBS銀行(日本法人・プライベートバンク部門)のプライベートバンカー(富裕層担当)は、高額報酬が特徴です。ここでは報酬レンジ、年齢やポジション別の実例、業務内容との相関まで詳しく解説します。
■ 報酬レンジ:基本+インセンティブ含め1,600~3,000万円
- Glassdoorによれば、米国拠点のUBS プライベートバンカーの報酬総額(基本+ボーナス)は149,000~276,000 USD/年(約2,200万~4,050万円)とされています 。
- アソシエイトレベルでは平均約121,000 USD(約1,800万円)との報告も 。
■ 日本法人の実例:30代〜40代で年収1億円も狙える
UBSのプライベートバンカーは、若手でも2,000万〜3,000万円、ミドル以上なら5,000万〜1億円超の高年収が期待できる仕事です。資産マネジメントの成果がストレートに報酬に反映される仕組みで、富裕層対応力とパフォーマンス次第で報酬は青天井です。
UBS銀行東京支店でMiddle~Senior層(ED相当・在籍5~10年)の年収事例として約1,000万円(33歳ED)が報告されています 。
また、新卒〜初級クラスでも富裕層対応の成果次第では、日米相場換算で2,500万~3,000万円以上、トップ層では1億円超を稼ぐ可能性があります 。
UBSのプライベートバンカーは、若手でも2,000万〜3,000万円、ミドル以上なら5,000万〜1億円超の高年収が期待できる仕事です。資産マネジメントの成果がストレートに報酬に反映される仕組みで、富裕層対応力とパフォーマンス次第で報酬は青天井です。
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